ポクポンPOK-PONG、この愛らしい厄除け人形の名前ポクポン、災いを食べてくれていろんな願い事を叶えてくれるタイから来た守り神です
ポクポンPOK-PONG、この愛らしい人形の名前です。2007年頃にタイからやって来た災いを食べてくれて、いろんな願いを叶えてくれるお守りです。携帯のストラップやカバンのキーホルダーなど、なるべく身につけて、愛してあげれることで願を叶えてくれて幸せを呼んで来てくれると言われています。
ポクポンPOK-PONGトウッカターとは、タイ語で保護するなどの広い意味で「厄除けお守り」人形、災いを食べてくれるタイ生まれの守り神です。もともとは、毛糸をぐるぐると巻いて作ったブードゥーの呪術に用いる人形で、それをタイの美術大学の学生さんが現在風にアレンジしたものをポクポンと呼んでいます。
元ウインクの相田翔子さんがこのポクポンを肌身離さず身に付けていたことで幸せを射止めたとの話題にもなりましたね。
タイのポクポン・トウッカターは全て手作りで700種類以上もあるそうですが、その一つ一つが少しだけ色・形・デザインが異なっています。現在、日本では約300種類ほどがあり、その一つ一つのキャラクターによって個性的な特技や能力があり、叶えてくれる願も違っていますので、今の自分にピッタリのポクポンを探してみるのも楽しいみな事につながって行きますね。例えば、厄除けの力を持っているザ・デビル、真実を見極める力のダーク・ボーイ、目標達成の力のキングオブマネー、運命の相手の力のパスサ・ラブ、おそらく、相田翔子さんはパスサ・ラブを身に付けていたのでしょうね。その他いろいろなポクポン・トウッカターがあります。
ポクポンを付けていて、もし、壊れたら、「壊れるのは厄を食べてくれた」というサインで、壊れた箇所にまつわる厄を食べてくれたという事になり、完全に壊れた時はそれだけ大きな厄を食べてくれたという事ですので、お部屋の大切なところに仕舞ってあげましょうね。
もし、複数でもっておられたら、それはそれで相乗効果を発揮してくれます。但し、やきもち焼きですから片方だけをえこひいきすることは良くありませんので、両方を愛してあげましょうね。
「おねがい、ポクポン」アニメ放送2008年11月22日より、全国のケーブルテレビやスカパーなどで見る事ができるCS放送局「こどもアニメ専門チャンネル」キッズ・ステーションにて、放送が開始されます。ストーリーは、子供達にとって、たくさんの願い事や、また、友情・勉強・恋などの様々な悩みがあり、それを願としてポクポンに叶えてもらいたく託します、託されたポクポンは叶えてあげようと苦労をしながら一生懸命頑張ります。その子のために頑張っている姿を見る事により、頼むだけでなく、自分も頑張らなくてはいけないと気付かしてくれる、見ていて、ちょっと、背伸びをさせてくれそうな、そんな素敵なストーリーになっています。
このポクポンアニメのナレーションは相田翔子さんです。第一話〜第六話までを再放送を含めて13回放映されますので、詳細な日時は番組表にてご確認してください。
【効果を得る為に】・なるべく身に付ける・愛してあげる【価格】1260円(税込)【サイズ】約6〜7p、ストラップとボールチェーンの両方がついて、取り外しも自由に出来ます。【本物の証】オレンジヘッダー&商品カードが入っています。
※当サイト管理人の主サイトブログ【誠燃丸(体と健康)】にも、もし良ければ、一度お立ち寄りくださいませ。お待ちしております。
誠燃丸
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